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2026.10.24 Sat
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チャネリングマシンで、お金が貯まる銀行を聞いてみた。

こんにちは。Shinです。

先日、資産管理会社を立ち上げました!

「よし、資産会社つくろう!」と思い立ってから、法務局に行って設立完了するまで約1週間。
マネフォの会社設立のおかげで、必要な書類の準備などもスムーズだったし、不備なく1発で受理された。

量子の新会社のほうも、チャネリングマシンをフル活用しながら設立準備を進めています。

で、会社をつくると次に必要になるのが銀行口座。

今日はチャネリングマシンにおすすめの銀行を聞いてみた話を共有していく。

銀行によって金運が変わる?

チャネリングマシンの使い手である、共同創業者の方いわく、使う銀行によって金運が変わるらしい。

「運」という言葉は人によって意味がブレるので、私はあまり使わないようにしているんだけど、噛み砕くとこんな感じ。

  • お金の貯まりやすさ
  • 出ていきにくさ
  • 増えやすさ
  • トラブルの少なさ

あとは物理的な話として、メガバンクならどの財閥系に属するかという話になるし、スタートアップに重点投資している銀行もある。なので、銀行選びはけっこう大事。

ということで、候補の銀行をチャネリングマシンで見てもらうことにした。

ちなみに三菱UFJは、個人的になんとなく好きじゃないのと「跳ね返される感じ」があるので、最初から除外しています。

チャネリングマシンとは?

前回までの記事でも書いたけど、改めて。

チャネリングマシンとは、人と機械を繋いだ状態で問いを入力すると、定量的な数値として反応が返ってくる装置。本来は統合医療機関で未病の発見などに使われている。

私たちは独自の使い方を編み出して、ハイアーセルフやアカシックレコードから知恵・知識を引き出す用途で使っている。スコアは最大50000で、数字が高いほど良い、というイメージ。

チャネリングマシンを使える人は、日本でも数えるくらいしかおらず、今回の新会社の共同創業者の2人が、その貴重な使い手である。

#チャネリング

結果

下記の通り。8つの銀行を7つの観点でスコア化してもらった。

項目現在三井住友SBI新生ドコモSMTBりそなきらぼし横浜 城南 みずほ
貯蓄2000020000200004000020000マイナスマイナスマイナスマイナス
運用20010000300001000020000––––
増やす1000030000100002000010000––––
とられない701000060203000––––
はいってくる2000020000200003000050000––––
金銭トラブル100001000010000100010000––––
ビジネス発展2000020000100005000050000––––
合計80270120000100060151020163000論外論外論外論外

見方

「現在」は、現在のShinの状態で、デフォルト値。
これを基準に、上がるか下がるかでみる。

数字は高ければ高いほど良いとのこと。
「とられない」「金銭トラブル」についても、数字が高いほど防御力が高いという意味らしい。

ちなみに、普通の人だと一桁台もザラで、高くても数千らしい。
そもそも万超えの連発は相当レアなんだとか。

ただ、銀行を選んだ時の変化値は、私の状態がどう変化するかであって、全ての人が同じ変化をするわけではない。あくまでも私個人との相性。

論外になったのは4行

きらぼし、横浜、城南の地方銀行3行と、みずほ。「貯蓄」の時点でマイナスが出たので、それ以上は見ていない。

地方銀行が外れたのは、なんか納得。新会社はグローバルにも展開していきたいので、その器としてある程度大きなところが良いんだろうな、という感覚と符合してる。

みずほは、グループとして中国系企業への出資に力を入れているのが個人的に気になっていて、住宅ローンの会社を選ぶときにも外していた銀行。その感覚とも符合している。

おすすめは4行。そしてりそなが圧倒的

残ったのは、三井住友銀行、SBI新生銀行、ドコモSMTBネット銀行、りそな銀行の4行。

三井住友は案件で関わっていて、いい印象しかなかった。法人口座を開くならここかなぁと思っていたけど、スコアの合計は圧倒的にりそな銀行が高い。

りそなの「とられない」は3000。そもそも低い数値ではないらしいけど、万スコアの中にあると低く見える。

その代わり、「はいってくる」と「ビジネス発展」がどちらも50000。

調べてみたら、りそなはグループでCVC(企業によるスタートアップ投資)を持っていて、スタートアップ支援に力を入れているらしい。もしかしたら将来的にバックアップを受けられたり、ネットワークを活用できたりするのかもしれない。

ということで、こう決めました。

  • 量子の新会社:りそな銀行、三井住友銀行、ドコモSMTBネット銀行
  • 資産管理会社:三井住友銀行

量子の新会社は、ビジネス発展を最優先してりそな銀行をプライマリーに、三井住友とドコモSMTBをセカンダリに。
資産管理会社は、守りや運用がメインなので三井住友銀行にした。

50000万超えは超レアらしいので、どんな発展があるか楽しみ!

あとがき

銀行選びは慎重に。

最近は有給消化しつつ、新しいオフィスでのびのびと仕事をしている。
古い校舎をリノベしたコワーキングで、ビールの醸造所もある。なかなか居心地の良いところ。

のんびり働きながら、5年間働いた会社のことを振り返っていたら、改めて、意識を駆使して相当好きに自由に生きてきたことに気づいた。年収、売上、働き方、そして起業後の毎日のこと。そのあたりを次の記事でまとめて書こうと思います。

お楽しみに!

 

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