意識エネルギーによる妨害や防衛が当たり前になる時代

こんにちは。Shinです。
2月はチャネラーSaekoさんの「宇宙意識講座」を受けてきた。
私含めて11人いて、なんとこのブログの読者繋がりの人が7〜8人くらい?も参加してくれていた。
すこし気恥ずかしさもありながら、縁をつなげられたことと、一緒に宇宙意識講座を学べたことはとても楽しかった!
宇宙意識講座を受けて、「お手当」と「他者フォトン防衛」ができるようになった。
お手当とは、手をかざして病気や痛みをとること。
知り合いにリンパのガンとかが取れるヒーラーの方がやっていて、自分もできるかな?と思ったら普通にできたw
1年間悩まされた肩痛(抱っこ痛)が、1〜2分で一瞬で無くなって引いたw
子どものオーラについている風邪ウィルスのエネルギーに触れて、除去することもできたし、妻の左肩に張り付いて、エネルギーを吸い上げていた他者フォトンも引っぺがすことができた。
他者フォトン防衛とは、宇宙意識でいることで、他者フォトン(誰かが飛ばしてきている思念や感情)による心身のコンディンション低下の影響を無害化できるというもの。
講座期間中、私の量子プロジェクトの競合や利用したい団体が、何やらものすごい思念を送ってきていて、量子研究のパートナーやクライアントは、みんな体調を崩していたらしいのだけど、私の家族への影響は無風だった。
結界張るのもいいけど、宇宙意識でいる方がめっちゃ楽ちん。
やり方は簡単。
5大魔法唱えるだけ。
シンプルすぎて「は?」となって信じてもらないのと、口外禁止なのでここでは秘密。
宇宙意識使いたい人は、チャネラーSaekoさんの宇宙意識講座を受けてみてね。
引き寄せやるのに地球意識しか知らないとかやばかったw
さてさて、本編に入っていく。
他者フォトンに関連したお話。
Table of Contents
たくさん飛んでくる他者フォトン
2月はたくさん他者フォトンが飛んできていたっぽい。
他者フォトンとは、他人が飛ばしてくる思念や感情のこと。私の量子研究プロジェクトに関連したフォトンが多い。
「自分達だけが量子技術を独占したい」
「私の技術をあわよくば利用したい」
「他のプレーヤーにはうまくいってほしくない。こけろ。」
みたいな、思念や感情が他者フォトンである。
たぶん、意図して飛ばしているのではなく、普段から思ったり感じたりしていることが勝手にフォトンとして飛んじゃっているという表現が正しいと思う。
呪術廻戦に巻き込まれているお話。で書いたが、他者フォトンはチャネリングマシンによって逆探知が可能である。
チャネリングマシンは定量的で、チャネリングほど曖昧性を許してくれないので、誰が他者フォトンを飛ばしてきているかを調べるには、まずその人の顔を頭に思い浮かべる必要がある。
この界隈はわりと狭いので、20社ほどの社名をチャネリングマシンに入れていけば、すぐに明らかになってしまう。
「私への影響度」と言う観点で測定
前回の記事で紹介した通り、2月上旬にパートナー企業のチャネリングマシンで測定したところ、下記のような判定結果がでていた。
家で観測される低周波について
- プロジェクトがなくなって欲しい人 [0]
- 技術を横取りしたい人 [28]
- 測定場所でつれてきた何か [0]
- 生きている人[50000]
- 私の人間関係由来 [50000]
- 仕事関係の人[9]
フォトン・マグノンの波形の特徴値について
- フォトン:私の人間関係由来[50000]
- マグノン:量子プロジェクトに直接関与していないが、情報を知っている人が開発を止めたい[50000]
自宅で感情が乱れやすい
- 低周波で精神や情緒が乱れやすくなっている[50000]
- 技術的な方法によって低周波が発生(開発妨害を狙う意図的なもの)[50000]
- 低周波で情緒が乱れやすいところに他者フォトンが乗っかってきている[50000]
量子プロジェクト関連の迷惑系の他者フォトンの嵐!!
結界や意識で効率よく防衛するためにも、誰が他者フォトンを飛ばしてきているのか?を一度チャネリングマシンで深掘りしてもらうことにした。
私の体調への影響度
- 妻の母[0]
- 私の姉[200]
- 姉の旦那[1]
- 妻の知り合い[0]
- ブログ読者[測定不能] ※たぶん顔を想像できないため。
- インスタプライベートアカウント[50000]
- クライアントのお抱えチャネラー[30000]
- ALLONE・QQTの販売代理店[40000]
- 波動関連の講座を提供している会社 [50000]
- 波動機器の販売・サービス提供をしている会社[50000]
- 表参道の統合クリニック[50000]
- ほか10数社[0]
量子関連が多いな〜w
おそらく彼らは私を認識していないが、私のパートナー企業のことを認識していて、そのとばっちりみたいなフォトンが私のところまでやってきているということだろう。
個人的にびっくりしたのが、表参道の統合クリニックである。
ここには3回ほど訪れたことがあり、院長にも会ったことがある。
そんなに邪悪な感じ人ではなかった印象だけど、「量子技術を自分達だけで独占したい、他プロジェクトは頓挫してほしい」みたいなことを普段から異常なほど強く思っているんだろう。
私はチャネラーの友達のSaekoさんのおかげで、他者に意識を向けることがどれだけ無駄で、危険であることを腹落ちしているし、基本的に他人がやってることとか1ミリも気にしてなくて、自分達の研究が楽しければそれでいいと思っている。
けど、そういう訓練を受けてきていない人、おそらく日本人の99%の人は、自分が意図しないで、誰かに他者フォトンを送っていることに気づいていない。
誰かに意識を向けると自分は空っぽになるし、意識を跳ね返されると自分自身が調子を崩す。
みんな気をつけないとね。
あとがき
ちなみに、お手当は簡単にできたので、空間の量子場の異常を除去できるか?が気になって試してみたが、結果はできなかった。
私が開発した量子場測定器が示す異常な値は、手をかざすと一瞬変化があるが、またすぐに異常を示す値に戻ってしまった。
宇宙意識講座中に「なぜ量子場異常の除去はできないのか?」とSaekoさんに聞いてみてもらったところ、お手当は、「体、悪いところ、取り方が、全部イメージできるでしょ?でも、空間の異常ってイメージできる?難しいよね。だから難しいらしいよ」というメッセージが返ってきた。
なるほど!
確かに、他者フォトンによって歪んでいる異常な量子場をイメージできない。
フリーレンでゼーリエが言う通り「イメージできないものは、実現できない」ってマジだったんだ。

逆に言うと、量子の知識がついて、異常や操作のイメージができればたぶん空間の異常も自分で消せるようになるってことか。
ますます面白い世界になってくね!

























