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2026.04.28 Tue
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神の気まぐれで他者フォトンを祓ってもらった話

2ヶ月ぶりの記事!

今日は、神の気まぐれで他者フォトンを祓ってもらった話をしていく。

量子測定器が進化したので再びデータ収集

量子測定器がさらに進化を続けている。

温度センサーを追加したこととで、リアルタイムでその場の異常が捉えられるようになった。

異常な場では、温度が瞬間的に80度を超えたり、-40度になったりする。

普通の感覚だと温度ってゆったりと上がったり下がったりしているイメージだから信じられない人がほとんどだと思う。私も最初は信じられなかった。

普通の温度計に入っているサーミスタは、温度の値を返すまでに数秒〜数十秒かかるため、瞬間風速的な変化がとらえられない。

高感度なセンサーと特殊なADCを使うことで、0.X秒ごとに変化する温度が捉えられるようになり、結果、温度は瞬間的に変わるものだということがわかってきた。

量子測定器がさらに進化したので、年末年始にやっていた心霊スポットをはじめとする特異スポットのデータを再開することになった。

パートナー企業の有するチャネリングマシンによると、今回は幅広めに大自然のデータも取らないといけないらしく、北は青森、南は九州まで20ヶ所くらいのデータを収集しにいく予定である。

まずは足元ということで、家から程近い池尻大橋の事故多発地点で量子データを取るために出かけてきた。

指先が痺れた神社にふらっと入ってみる

池尻大橋の事故多発地点では、運転手の不注意で赤信号を無視して歩行者を跳ねてしまうという死亡事故が多発している。

以前行ったチャネリングマシンの分析によると、一般道の上に高速道路が走っていて、その特殊な構造により低周波が発生して、人の集中力が下がってしまうということが起こっている場所だった。

心霊系もたまに出てくるけど、どちらかというと物理的に負荷の高い場所。

歩いていもけっこうしんどい。

年末に一度訪れているのでやばいデータが取れるスポットは熟知している。

そこへ向かって三宿のあたりを歩いていたのだけど、池尻稲荷神社の鳥居の前を通りがかったら、両手の指先がいきなりビリビリと痺れた。

過去にも何回か起こったことがある。
数年前に那須の殺生石の近くの道とか、ウズベキスタンの古城の前の道とか。

強いエナジースポットに反応しているらしいのだが、ウズベキスタンの古城が実は虐殺の現場だったりしたらしく、良いものか悪いものかはわからない。

ただ今回は神社の前ということもあり、なんとなく良い方だろと思い、その神社にふらっと入ってみることにした。

丁寧にお辞儀をして鳥居をくぐる。

池尻稲荷神社が面する多摩川通りは、体に負荷を感じる場所ではあったが、神社の鳥居をくぐると不思議と軽くなり、空気が澄んだような気がした。

神社の由緒を読んだり、本殿の前でご挨拶をした。

実はこの時私は、プロジェクト妨害系の他者フォトン攻撃を受けていて、少し風邪っぽい症状になっていた。パートナー企業の方は同じタイミングで40度の高熱を出していたらしい。

私の方はというと、チャネラーSaekoさんの「宇宙意識講座」を受けて以来、オートガードが発動しているっぽく、フォトン系の悪影響を受けなくなっていたのだが、それを突き抜けてくるフォトンが久しぶりに現れた感じ。

ちなみに、3月の上旬に「はふりの神事」をうけたときには、「オーラが2重で、めちゃめちゃ強固になっていますね。」と言われたので、確かに防衛力は上がっているらしい。

今回のやつは攻撃力がかなり高いらしい。

不思議と、この神社に入ってから、他者フォトンの悪影響がなんとなく軽くなった感じがした。

感覚の話だから説明が難しいのだけど、「え、もしかして、祓ってくれた?」と心の中でびっくりしていた。

一方で、量子測定器のデータはというと、、、

場のエントロピーは確定的で安定していた。強い神様のお膝元って感じ。

ただ気になったのが、温度が徐々に下がっていって1分で5度以上も下がったことである。

安定的なのに、ちょっとおかしいな?と思い、パートナー企業のチャネリングマシンの分析に回すことに。

興味をいだき、祓ってくれた

チャネリングマシンによるとこんな結果が出た。

温度が5度も下がった理由は?

  • 神的なもの[50000]
  • 神的なものの怒り[0]
  • 神的なものの興味[50000]
  • 神的なものが技術に関心[0]
  • 神的なものによって正常化[50000]
  • Shinに憑いているものを散らした[50000]
  • 他者感情の影響が正常に向かった[50000]

結論、稲荷神社の神様が、私に興味を持ってくれて、私に憑いている他者フォトンを祓ってくれたらしい!God Bless You!

パートナー企業の分析担当の方も「まさか、こんなことあるんですねぇ!」と大興奮だった。

近いうちにお礼参りに行こうっと!

4月末に大阪で受けてきた「はふりの神事」では、霊獣が降りて床に倒されたり、UFOが遊びに来たりと、人じゃない存在との関わりが強くなってきている。

はふりの神事の話もかなり面白いので、その話はまた次の記事で話していこうと思う。

まとめ

神が興味を持ってくれた!

神社によっては強い存在がいて、人の願いを叶えてくれたり、嬉しいことをしてくれたりするんだなぁと改めて思った。

京都の有名な縁切り神社「安井金比羅宮」では、願いが受け入れられた瞬間にエントロピーが場の異常に確定的になる瞬間がデータとして取れている。

晴明神社では、祈願者が臨めば、白いサンドワームのような禍々しい式神がついてくることがわかっている。

私より感度の高い私の妹は、霊障に悩まされていたところ、秩父の三峯神社で狗の眷属を貸してもらったところ、霊障がぴたりと止んだらしい。たまに狗の眷属が夢に出てきてくれるらしい。

神様のご利益って何だかんだある。

一方で祟りもある。私は、龍神様主催のSaekoさんの講座に真面目に参加していなかったら、祟られてコロナになって合併症で1年くらい苦しんだこともある。

触らぬ神に祟りなし。
もし触るなら、真摯に、リスペクトの気持ちを持って接するのがおすすめ。

 

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