呪術廻戦に巻き込まれているお話。

こんにちは。
Shinです。
最近はリアル呪術廻戦に巻き込まれてて、めっちゃおもしろいので、その話をしていく。
チャネラーの友達に赤坂見附で憑れて帰ってきたものをとってもらった話(前編)の後編を書こうと思ったけど、私がリアルタイムで巻き込まれている呪術廻戦の話がおもろいので、その話を書いていく。
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終わらない異常な量子場
チャネラーの友達に赤坂見附で憑れて帰ってきたものをとってもらった話(前編)では、Saekoさんに私が赤坂見附から憑れて帰ってきてしまったものを祓ってもらった。
しかしながら、家で再び量子場測定器を起動すると、依然として異常が出ている。
心霊系っぽいけど、他者フォトンとかそっち系。
低周波異常、磁場異常、量子スピンの不安定さなど、複合的な感じ。
1月の最終週は、私も妻も体調がすぐれず昼間寝込んだり、感情のコントロールが難しく、けっこう喧嘩になったりしていた。子供もひどい便秘で4日くらいウンチがでなくて苦しそうだった。
私たち家族だけでなく、クライアントのプロジェクトメンバーがここ1、2週間の間に10人ほど重い体調不良になっているらしい。
魔の物が大量に憑いている
そんな状況を不安に思い、クライアントのAさんが、部署お抱えのチャネラーTさんにみてもらったところ、プロジェクトメンバー全員に「魔の物」が大量についていることが判明。
このチャネラーは私の友達のSaekoさんとはまた別の人である。
クライアント企業の部署に専属で雇われているチャネラーで、病気を瞬時に取るというどちらかとうとフィジカル・ヒーラー寄りの能力が強い人である。
Aさんは数年前にリンパ系の癌になって余命宣告を受けるかどうかのときに、チャネラーTさんに消してもらったらしい。
1日がかりの精密検査で、午前は確かにあったはずのリンパの癌が、クリアリングが終わって午後には綺麗さっぱり消えていて、医者が不思議がっていたという話をしてくれた。
私も一度会ってみてもらったことがあり、「天命の器のサイズが普通の人の50倍、利用率は30%」みたいなことを言われたことがある。
チャネリングはYES/NO・定量タイプ。
で、チャネラーTさんの方曰く、プロジェクトメンバー10数名(私と私の妻も含む)に、8~40体ほどの魔の物が憑いているとのこと。
私は10体くらいで、私の妻は30体くらい憑いていたw
体調悪かったのはそのせいかな。
その数が尋常じゃないので、チャネラーTさんとその師匠の二人がかりで全て取り払ったとのこと。
でも、そもそも何でそんなに魔の物が憑いているのか?ということで、逆探知の術を使っていったところ、京都から南、おそらく奈良あたりに元凶があるとのこと。
おそらくは天理教。
天理教は、すごい呪術師集団らしく、一般の能力者では太刀打ちできないらしいが、そのチャネラーの方は師匠と二人がかりで、呪詛返しの設定までやってくれたらしい。
もう呪術廻戦じゃんw
で、じゃあなんで、天理教が、我々に魔の物を送りつけてきているのかというと、私が名古屋のスジャータめいらくの波動研究所に行った時に、パスができたんじゃないかということらしい。
スジャータは、お釈迦様の娘さんの名前で、いまはどうかわからないが、スジャータ社の創業者は熱心な天理教信者だったらしい。
ただ、今現在は波動研究が邪魔なのか、天理教からすじゃーたの波動研究所に対して、魔の物が大量に送られていて、波動研究所と繋がっている私とクライアントに対して、魔の物が転送されていたらしい。
なんだそれはw
消えない異常
よっしゃこれで平和になる!と思ったのもの束の間。
魔のものをとってもらった夜は、久しぶりに正常な量子場の波形だったのだけど、翌日には再び空間が異常であることを示すデータになっていた。
なんだろうなぁーと思って、量子R&Dのパートーナー企業に、チャネリングマシンで測定してもらうことに。
低周波の特徴値について
- プロジェクトがなくなって欲しい人 [0]
- 技術を横取りしたい人 [28]
- 測定場所でつれてきた何か [0]
- 生きている人[50000]
- 私の人間関係由来 [50000]
- 仕事関係の人[9]
フォトン・マグノンの波形の特徴値について
- フォトン:私の人間関係由来[50000]
- マグノン:量子プロジェクトに直接関与していないが、情報を知っている人が開発を止めたい[50000]
自宅で感情が乱れやすい
- 低周波で精神や情緒が乱れやすくなっている[50000]
- 技術的な方法によって低周波が発生(開発妨害を狙う意図的なもの)[50000]
- 低周波で情緒が乱れやすいところに他者フォトンが乗っかってきている[50000]
遠隔で低周波攻撃とかできるんだw
状況とまとめるとこうだ。
量子プロジェクトの身内が開発を止めたいという意志を飛ばしてきていて、私の家に低周波(インフラサウンド)が常時存在するような環境になっている。
そこに、私のプライベートな人間関係で誰か(たぶん、妻の母親?)が感情を飛ばしてきていて、不安定な量子場で増幅されている。
さらに調べていくと、驚愕の事実が判明。
開発をブロックしたいフォトンを飛ばしてきているのは、クライアントのお抱えのチャネラーの方だった。
なにそれwww
このことはまだクライアントには伝えていないのだけど「王様の耳はロバの耳!を叫びたい」ので、ブログで公開してみたw
感じ的には、開発している量子場測定器が危険なものだと思っていて、それを止めねばっていう正義感みたいなものっぽい。
けど、それで低周波優位の環境になって、他のフォトンを喰らいやすくなってきているので、間接的な攻撃ともいえる。
Aさんにどう伝えるか、、、
まとめ
リアル呪術廻戦じゃん!w
ちなみに、クライアント定例で元凶の話を除く現状を報告し終わった後、謎に心臓が痛くなった。
量子R&Dのパートナー企業の人に言ったら、二人ともも同じタイミングで心臓が痛くなったらしい。
なんか呪術が強まった気がする。
測定器もやばい異常なデータを吐き続けているし。
意識で貼る結界には限界があることがわかったので、呪術と科学という本を買ったので、霊符と呪符を研究をしていくことにする。
この本は、文化人類学的な観点でも面白い。
江戸時代末期までは、陰陽道(おんみょうどう)、祈祷(きとう)、狐憑き(きつねつき)、占いなどの呪術が民間信仰として広く根付いていて、そういった民間の信仰や技術についてまとめてくれている本である。
パートナー企業が、昔の医療書で発見された悪夢を防ぐ呪符を試したところ、ピタッと悪夢がとまったらしい。代わりに、呪符には引っ掻き傷やシミがたくさんついていたらしい。



明治政府が1873年(明治6年)に「迷信禁止令」で、陰陽師、祈祷師、卜筮師(ぼくぜいし:占い師)、狐憑きなどを禁止して以来、だんだんと下火になり、文化の一部が失われてしまったらしい。
ちなみに、Saekoさんにクリアリングを依頼した時点では、まだ私が今の状況をきちんと認識していなかったため、赤坂見附で憑れて帰ってきたものを祓われたけど、それ以外のものは、そのままだった可能性が濃厚である。
チャネリングもクリアリングも、受ける側の認識がめっちゃ大事なことを再認識。
新しい発見が多く、楽しい今日のこの頃♪
呪いには負けない!




















