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2026.01.24 Sat
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最新の量子トリートメント機器を体験してきた

こんにちは!
東京はマイナス3度!

最近、仕事で有益な量子データ収集のために関東の心霊スポットをまわっているのだけど、赤坂見附にいったときにやばい何かを大量に連れてきてしまったらしい。

なんでそれがわかるかっていうと

  • その日、子供が異常に怯える。挙句、夜中に叫びながら鼻血を噴き出す(人生初)
  • 量子R&Dのパートナー企業に遠隔量子測定器で診断してもらったら下記のような診断が出ている。
    ・赤坂にいた霊体(40000)
    ・赤坂にいた集合体(50000)
    ・例や思念以外のひとじゃないもの(50000)
    ・人だったが、ひとでなくなったもの(40000)
  • 私が開発した量子場測定器で、空間に強い突発的な感情・意図がボコボコと現れているのが観測されている。家族から発せられたものではないので、それを発している目に見えない何かが家にいる。

みたいなことがあったからである。

数日経って、大きくて強いやつは去っていったっぽいけど、まだ何か残っているっぽい。

2〜3日前にチャネラーの友達のSaekoさんから「なんかShinさんのハイアーセルフから、Shinさんに連絡せよってメッセージが来たんだけど、なんかセッションやらないといけないこととか心当たりある?」って聞かれて、「もしかしたら、この大量の集合体のことかな?」と思って伝えたら「それだね!w」ってことで来週セッションで見てもらうことに。

そのセッションの内容はまた後で共有する。

さて、今日は、先週末に体験してきた量子トリートメント機器「QQT」の技術説明会・体験会の内容をレビューしていく。

前回の記事で告知させてもらったイベントである。

会場の八芳園

白金台にある400年の歴史を誇る日本庭園を持つイベント会場。
びっくりな豪華さだったのと、スタッフの方が素敵&親切で感動した。

講演会はいつもめっちゃ豪華なんよね。
2025年の1月の大阪は、国の重要文化財の中央公会堂だったし。

QQTはいいお値段で、お金持ちを対象にしているので、開発者であるDr.Luは安っぽく見えないように気を遣っているのかもしれない。

そういえば会場にブログ読者の方が来てくれていたらしい。
うちの妻が女子トイレで「Shinさん、いた〜?」みたいな会話を聞いたとのことw

講演会では普段あまり見かけない、存在の強い、素敵女子が数人いたので、その人たちだろうな。

お年玉として、Dr.Lu謹製の量子調整カードがGETできてラッキーでしたね。

Dr.Luの説明不足がやばかったので補足しておく(笑)

このカードにはNFCタグが入っていて、その磁気情報に特定の変化を意図とした量子場の調整コードが入っている。

Dr.Luも、私の量子R&Dパートナーが使っている量子操作マシーンを普段から使っていて、おそらくそれを使って作成したカードである。

情報を量子として保存するには磁気や水が使われている。
Googleなどの量子を研究するテック企業では良質なフロッピーディスクを買い求めているらしい。

カードの効果効能は、ざっくり言うと家の気の流れをよくすること。

基本は家の中心に置くのがお勧めらしいが、例えば、ひとから大きなプレゼントをもらいたい場合は東に、新しい出会いを引き込むためには南になど、目的に応じて位置を変えると良いらしい。(目的と位置はうろ覚え)

私は、風水や占星術は無知ゆえに、このカードの効果をあまり信じられないのだけど、Dr.Luはめちゃめちゃ詳しいので、知らないうちにめちゃ効くと思う。

発表内容の共有

さて、今回の発表内容の共有に移っていく。

プロジェクターの前には、首から下げるタイプの最新のQQTがずらり。

NVIDIAのスパコンに繋いで、1200人同時に施術できるとのこと。

今回のテーマは「目」

現代社会では昔と比べて遥に目を酷使していると言われています。
それに伴い、最近は年齢に関係なく、目に関する不調を抱えている人が増えていると感じております。

複数の国際研究グループによれば、25年後には20億人ほどが失明、世界人口の半数が近視になる可能性があるとの試算がされています。日本でも40歳以上の内、20人に1人は緑内障を有しており、網膜色素変性や黄斑変性など、日常生活に支障をきたす疾病は年々増加傾向にあります。

今回、ALLONE社が発表する最新技術は、約6分の施術で眼圧を下げ、眼圧のバランスを最適な状態に整える、非常に画期的なものです。

これは、特定の音(周波数)を用いて、「グリンパティックシステム/Glymphatic system」(=脳に溜まったゴミ(老廃物)の処理を行う脳特有の機能)に関するバランスを整える技術です。頭部にある2つの大きな経路を通じて老廃物処理を行う機能のバランスを、特定の音を用いることで再度整えるメカニズムです。

もともと、私たちの脳内には脳特有の老廃物処理機能があり、これは一般的に「グリンパティックシステム(Glymphatic system)」と呼ばれています。単純に言えば「脳内のごみを掃除するシステム」で、睡眠中に活性化され、その間にごみ(老廃物)を処理する機能です。

この機能に関するバランスは身体の修復や心の安定にとても大切で、私たちは毎日の睡眠を通じて日々の疲れを心身の両面から癒しています。

眼圧の値が変化したグラフは撮影し忘れてしまったが、実際に数人の被験者の眼圧が下がった臨床試験のデータも示されていた。

眼圧ってあんまり短期間で上がったり下がったりするものではないと思うのだけど、結構数値が変わっていた。

ALL1-AI QQTについて

下記はALL1-AI QQTの構想・仕組みのスライド。

すでに150万人のデータを学習して、その人に合った最適な周波数を生成してくれるという。

ちなみに、QQTを受けることで深部体温にも短期間で変化することもわかっている。

1日のうちに1度動くか動かないかの深部体温が、数分で0.6度ほど変化していた。

深部体温は量子場とか量子調整の変化を受けて変わりやすいらしい。

ちなみに、このQQTは除霊機能もあるらしいw

以前、QQTを使ってクリニックをやっている”視える”方が、QQTを当てた人から、やべーエネルギーが押し出されてきたと言っていた。

なんで、こんな技術をDr.Luが開発できるのかと言うと、Dr.Luは昔NASAの地下にこもって、空飛ぶ円盤の研究をしていたかららしい。

このQQTも数兆通りの周波数を適切な強度で伝導するための素材が使われているがほとんど民間には出回っていない素材を使っているのだそう。

またDr.Luは、4つの生成AIを駆使して、発明に取り組んでいるらしい。

私が使っている3種でも多い方かなと思ったけど、それ以上らしい。すげー。
FAQタイムで、生成AIの使い分けについて詳しく聞きたかったけど、聞けなくて残念。

まとめ

周波数技術はやはり奥が深い!

やはり、Dr.Luは、バイオレゾナンスの分野では頭ひとつ抜けてるなぁと思った。

ちなみに、会場で私が開発している量子場測定器を持ちこんで、会場の量子場をリアルタイムで監視していた。

特許に関わるので詳細は見せられないけど、かなりやばい強さの妨害フォトンや感情が飛んできた。
Dr.Luも、私の研究も、どうも進展してほしくない利益相反している勢力がいて、こういうイベントには特に強めの妨害フォトンを送ってくるのである。

体調崩すレベルなので、全く迷惑である。

まあ、妨害フォトンの良いデータのおかげで、研究が進むんだけどね。

リアルタイムで機械で監視できるところまではきているので、防衛機構も早く実現させようっと。

最後に、テラス席での妹と姪っ子とにこぴーと妻の親睦会。

姪っ子はうちの子と同じ9月生まれの1歳違い。
みんなに抱っこをせがむ甘え上手な美少女に成長していた。

ふふ、良い週末の画。

 

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