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2020.11.10 Tue
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再応募禁止期間のコンサルファームの選考プロセスを引き寄せでこじ開けた。

新企画 

#今日の引き寄せ

それは、量子脳理論的な観点で、自分の意識で自由に世界をHACKする実験。

ちょっとした引き寄せから、ヘビーな引き寄せまで。

意識の現実化もやっぱり練習が必要なので、成功した引き寄せ、失敗した引き寄せ、引き寄せる前の潜在意識を分析して、成功確度をあげていく。

ハッシュタグで流行らせたいな♪

今日やった引き寄せについてのお話。

再応募禁止期間のコンサルファームの選考プロセスをこじあけた

背景情報をお伝えしておくと、いま私はフリーランスでサービスデザイナーをやりつつ、就職活動中だ。

フリーランスでも十分食べていけるが、少し時間が余り気味なので、新しい給与所得と、”楽しいプロジェクト”を自動的に流してくれる場として、企業に所属しようと思っている。

サービスデザイナーという職業は、第四時産業革命が進行する中で、AIやIoTといったデジタル技術で、今までにない新しいサービスを作り上げていくという職業だ。

デザイン思考でサービスを作っていく作業でもある。

今日、お世話になっているヘッドハンターから一通のメールがきた。

I spoke to one of my contacts at (P firm) BTC(Business  eXperience Technology) team that focuses on Design Thinking, CX strategy as well as UX/UI very roughly about your background and experience/goals without mentioning your name and it seems they might be interested in you.  

Have you spoken to this team at (P firm) before or would you be interested in speaking with them if I could arrange?

要約すると

今日は面白い案件もってきたぜ!P社のBTCってチームで、デザインシンキング、CX、UX/UIにフォーカスしているチームだぜ。名前は伏せたけど、あんたのこと話したらめちゃめちゃ食いついてたで!

P社の会社って応募したことある?
応募してみたい?

という内容。

名前は伏せたが、P社は外資の戦略コンサルファームである。
IT・ビジネス業界ではかなり有名な会社。

めっちゃおもしろそう!!!

そう思った。

BIG4と呼ばれる戦略コンなので、給与も余裕で1000万円超えである。

話聞いてみたいな!

しかしながら、ひとつ問題がある。

私は1年前、前の会社を辞めた後に、一度応募をしていて、お断りを食らっているのだ。

コンサル系の会社は、1年間は再応募禁止!のルールがある。

つまり、お断り食らってから1年以内は、書類すら受け付けてもらえないのである。

困った。

ここで引き寄せを使ってみることにする。

再応募禁止期間だけど、P社のプロセスが進みました♪

Shin

プロセスが進んだときのやったー!という感情を味わう。
本当は書いた方が強力だけど、今回は心の中で復唱するだけ。

ヘッドハンターに、これまでのP社との経緯を伝える。
経緯をきちんと伝えた方が、ヘッドハンターが仕事しやすいからだ。

ヘッドハンターとメールでやりとりをする。

結果、

書類通過!!

話を聞いていったら、P社のハイアリングマネージャーが、昔そのヘッドハンティング経由でP社に入った人だったらしく、通常は再応募禁止期間は門前払いなのだが、強引に私のCVを受領して、選考プロセスに乗せてくれたらしい。

仕事のできるヘッドハンター!素敵♪

P社は外資で英語面接になりそうだから、しっかりと準備を進めねば。

次は、聞きやすい英語を話す面接官の引き寄せかなー。

まとめ

再応募禁止期間を無視して、選考プロセスをこじあけるのは、実はそれほどヘビーな引き寄せではない。

例えば、明日道端で知らない人が1億円をくれる、なんて引き寄せなんかよりも全然現実味がある。

むしろ、全然なんとかなりそうな現実である。

潜在意識レベルで「なんとかなるわ〜♪」と思えたので、「実はヘッドハンターがP社に太いパイプを持つ人で、普通はNGだけど採用プロセスが進む」という現実となった。

みなさんも#今日の引き寄せ をお試しあれ。

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